翔栄様 3D受付システム 『3D-Reco』

独自の技術による様々な方式のタッチパネルで知られる群馬県の株式会社翔栄様の受付ではネットディメンションの3D受付システム『3D-Reco』が今日もお客様をお出迎えしています。導入の経緯についてご担当者様にお話をお伺いいたしました。
 
導入の背景
 

日々たくさんのお客様がいらっしゃる翔栄様では、専任の受付ご担当の方は特になく、来訪者の応対を総務部門の方が担当していらっしゃったとのことです。ただし、本当に多くのお客様のご対応をすることは大変で、次第に本来の業務にしわ寄せがいくほどになってしまったとのことでした。そこで、同社では解決策を探ることとなります。タッチパネルメーカーである同社の玄関にふさわしい、タッチパネルを活用した受付システムは何かないだろうか…。

 

そんな時に出会ったのがネットディメンションの3D受付システム『3D-Reco』でした。

 


コミュニケーションに効率の良さをもたらす「会社の顔」
 

全てのお客様を総務ご担当者が捌いていた従来とは代わって、『3D-Reco』を導入してからは、来客が直接訪問先の社員の方に来訪を告げることができ、非常に効率的になったとのことです。

多数の社員を抱える同社ですが、3D空間の中に部署ごとの社員の写真や内線番号が奥行きを使って配置されており、別のページを呼び出したり、紙の内線表を探すのとは違って一目で訪問先の社員を探しやすい、とお客様からも好評だそうです。

 


タッチパネルメーカーの受付の顔としてお客様をお迎えする『3D-Reco』。

 
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